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2010.09.30

アヤパンこと高島彩アナが漁師に!(?)

おらは、昨日(29日)は朝早くから山に行ったので、帰ってから4つの韓流ドラマを見なきゃいけなくて(ひとつ書き忘れていたドラマがあったから…水曜日は4つ)...

v(^∀^ )☆\(^∀^; 「イケナイ」ッツ~コトナイデ!

 

そのあと「めざましテレビ」を観た.
夜に「めざましテレビ」!
なかなか乙なものですなぁ~.
いや、甲かも...

v(^∀^ )☆\(^∀^; アッポ~!

 

それで、昨日の

「高島彩 めざましファイナルリポート 卒業スペシャル」

わたしと
みんなの
たからもの

は…
(前日は子どもたちとのふれあい)「大人とふれあって島の暮らしを密着」.

 

冒頭、夕日を浴びて力(ちから)いっぱい背伸びをする高島彩アナ.

「太陽こそ休ませてあげたい」

なんて優しい発想なんだろぅ
このひと言で感動してしまった

バックに流れていたのは、映画「ザ・ビーチ」の美しい音楽!
映像にぴったりとマッチ.
選曲が心憎いねぇ!

 

この宝島の、65歳にして素潜り歴40年の海の男の導きにより、高島彩アナは漁師になった

v(^∀^ )☆\(^∀^; ホント?

 

あ、いぇあのそのほぉ...

( ( ( ヽ(; ◎∀◎)/

 

人生初の素潜り漁に挑んだ!

 

この地元の海の男は、獲った魚を売るのではない.
自分の家で食す.
魚がなくなったらまた漁に出る.
まさに自給自足.

ナレーションの言葉がまた素晴らしい!

「足ることを知る」

 

漁師になった(?)高島彩アナは、自分の手で、顔ほどもあるでっかいヤコウガイ(サザエ科最大の貝)を獲った!

高島彩アナは、その取れたての貝を船上で豪快にパクリ.

さばいてくれた素潜り漁のセンセに勧めたところ...

「(ヤコウガイの)生(なま)はイヤなのよ」

・・・・・

高島彩アナは…あぜん

わははは歯ぁ~ッ

 

「宝島へき地診療所」には、お医者さんがいない.月2回日赤の先生が巡回診療をするそうだ.
でも島の人たちは、自然の中で生きているので…都会の人よりも健康だそうだ.
そりゃそうだろねぇ!
全校生徒が5人しかいない子供たちの明るさとたくましさに触れ、将来、繁殖させて島の宝物にしたいと考えられている宝島固有の種であるトカラ馬にも乗り、子供たちから絵の贈り物があり、子供たちによるスチールドラムの演奏のプレゼントがあった.

 

高島彩アナのことば:

離島の生活ってねぇ、
大変なイメージがすごくあったんですけど...
それは、やっぱ東京の人から見る離島の大変さであって、
ここに棲んでいる人にとっては…それが当たり前で...
勝手に大変そうって思っていたのが違ったかな・・・と...

はるかにみんなでこう…ゆ~ったりしている、
ゆうゆうと受け入れているっていう印象でした.

島のみなさんと、こう、話をする中で、
すごく島を愛していて...
大切にしたいとか
守りたいとか
そういうものがある人は強いな...

「守りたい」と強く言えるものをしっかり見つけていきたいな…という風に思いました.

 

島をあとにする船上の高島彩アナ.
雨が頬を打つ.
傘もささずに、紙テープを手にして見送る島の人たち.
船はだんだん離れていく.
やがて…雨が嵐に変わっても、
島の人たちはいつまでも手を振り続けていた.

 

ほぼすっぴん(?)の高島彩アナが

とってもまぶしかった

 

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